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嬉しい反応が続々と…♪
『つぎに読むの、どれにしよ?私の親愛なる海外児童文学』(かもがわ出版)が、ちいさいおうちで先行出版となって1週間近く… 実際、本になるまでは、自分の書いたものが「本」という形になってくることがどこか信じられず、ふわふわしていましたが… 実物を見た途端に嬉しい気持ちと同時に背筋が伸びる感じがしました。...

いよいよ…発売です!
『つぎに読むの、どれにしよ?私の親愛なる海外児童文学』が入荷してきました~!! 原稿の段階や、画面では何度も何度も確認していましたが 実際に本のかたちになっているのを見るのとでは、全然違う感覚!!!!! 手にとって、ページをめくって、 じんわり感動を味わいました。

表紙のお話
『つぎに読むの、どれにしよ?』の 本文の中でもちょこちょこ語っていますが 最初に手にとるときに、本の表紙の果たす役割はかなり大きいと思っています。 「あ、この本はなんか良さそう」と最初に思ってもらうのに、やっぱりビジュアルは大事!です。...

ちょっとだけまじめなお話
1都3県に再び緊急事態宣言が発令されました。 以前から、こちらのブログを読んでくださっている方は、ご存知かもしれませんが、『つぎに読むの、どれにしよ?』を書くきっかけとなったのは、前回の緊急事態宣言時のことでした。...

どんな本を紹介しているの?
『つぎに読むの、どれにしよ? 私の親愛なる児童文学』 (2021年1月発売かもがわ出版/刊)はタイトルの通り 私が自分にとって大切な海外児童文学についてのあれこれを綴った本です。 どんな作品について書いているのかが気になる方もいるかもしれません。 今回は、そのラインナップを大公開します。...

新年におめでたいお知らせ☆
既に、店頭ではご案内を開始していますし、 ちいさいおうちの会員の方にはDMでお知らせさせていただきましたが、 改めてのご報告です。 なんと…なんと… こちらのブログがきっかけで、海外児童文学への愛を綴った本を 出版していただけることになりました~!!!!! 今年、初めての投稿がおめでたいお知らせ嬉しいです。...

2020/08/01
グリーン・ノウの物語はイギリスのマナー・ハウスという古い古いお屋敷を舞台にしたお話です。...

2020/07/23
今回ご紹介する『ダイドーの冒険シリーズ』は それぞれ独立して読むこともできますが、シリーズで読むと楽しさが増す粋な仕掛けがされています。 オムニバス形式の映画やお芝居で、次々にスポットのあたる人物が変わっていく感じ…と言えばわかりやすいでしょうか?

2020/07/11
リンドグレーンの作品が大好きなので、ことあるごとにおすすめしていると「リンドグレーンの作品でどの作品がいちばん好き?」と聞かれることが多々あります。...

2020/06/22
イギリスで有名なクマといえば、くまのプーさんとくまのパディントン。 ディズニーアニメになっているので、日本での知名度はプーさんが一歩リードかな?と思いますが、最近になって映画が公開されたおかげでパディントンも有名になってきています。...

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